
「社労士業務を通じて、誰もが損をせず、身近な幸せを感じられる世界を作る」
このような想いで、おなが社会保険労務士事務所を開業しました。
まずはじめに、簡単な自己紹介をいたします。
はじめまして、おなが社会保険労務士事務所の小川です。
私は、社会人となり営業マンとして働く中で、働く上でのルール(法律)に興味を持ち、社会保険労務士を目指しました。
資格を取得した後は、社労士事務所で勤務社労士として、主にサービス業(小売り、飲食、製造、土木、理・美容、風俗業 等)を営む経営者の方々をサポートしてまいりました。
そこで、社労士業務を通じて感じたことがあります。それは、、、
「経営者の皆様は本業に集中する必要があるため、ヒト、モノ、カネに関連する各法令をフォローできる存在が必要不可欠であり、その内のヒトに関わる部分は社会保険労務士の役割である」ということでした。
今の時代は、インターネットやSNSで簡単に情報を得られる時代です。それ故に、嘘の情報もたくさん存在します。嘘の情報を信じ突き進んだ結果、それが法令違反であった場合、「知らなかった」では済まず、事業運営を脅かすリスクとなり得ます。
私は、皆様にそのような損をしてほしくないですし、さらに言えば、事業を加速させるための助成金や補助金があり、準備を行えば受けられる条件を満たしているにも関わらず、知らないがために何も受けられない。そのような損をしてほしくありません。
おなが社会保険労務士事務所は、労働・社会保険に関わる相談や業務のアウトソーシング、助成金や補助金のアドバイスを通じ、皆様が損をしない生活をサポートできればと思っております。